どんくらの映画わくわくどきどき
自分が観た映画の話題を中心に日ごろ感じたことを書きたい放題     左の写真はフランスのシュノンソー城にて     文中敬称略。文&写真:どんくら
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どんくら

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好きなことは、映画、写真、旅行、パソコン。最近は語学に力を入れています。
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 ★★★ 何度でも観たい。
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 ■ フツー。観ても観なくても良かった。
 ▼ ・・・
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スター・ウォーズ エピソードⅡ クローンの攻撃 (2002) ★★★
シリーズで5作目に公開された。前作では幼かったアナキン・スカイウォーカーが成長し年上のアミダラと恋に落ちる。昔映画館で観た。現在はBDを持っている。

エピソードⅤではルークにおんぶしていたヨーダが、本作では華麗な剣術を見せている。
本作で登場したジャンゴ・フェットの息子ボバ・フェットは成長し旧三部作(ⅤⅥ)に登場する。旧三部作公開時の出番は少なかったがBD版では出演シーンが追加された。

□ ドゥークー伯爵率いる分離主義勢力の台頭によって銀河元老院では数千の恒星系が共和国からの離脱を表明する。もはやジェダイの騎士たちだけで銀河の平和と秩序を維持するのは困難になっていた。
 コルサントに着いたナブーの元女王アミダラ元老院議員の暗殺未遂事件が起きる。パルパティーン元老院最高議長はアミダラの護衛としてオビ=ワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカーをつける。アミダラとアナキンは10年ぶりの再会だった。またしてもアミダラの命が狙われたため、アミダラはナブーの湖水地方に身をひそめアナキンが護衛する。ふたりは愛し合うようになる。

 オビ=ワンはアミダラを襲撃した犯人を探すうちに辺境にある惑星カミーノを探しあてる。カミーノでは10年前に死亡したジェダイのサイフォ=ディアスの発注で共和国のためのクローン軍が生産されていた。
 オビ=ワンはクローン兵士のホスト(原形)となったジャンゴ・フェットを追跡し惑星ジオノーシスをつきとめる。ジオノーシスではドゥークー伯爵や通商連合総督たちが共和国に対する戦争の準備を進めていた。オビ=ワンは緊急事態をコルサントに伝えるが捕えられてしまう。
 母親が苦しむ悪夢を見たアナキンはアミダラと共に故郷タトゥイーンに帰還して母親を探す。しかし母親はタスケン・レイダーに囚われていた。
 アナキンとアミダラはオビ=ワン救出のためにジオノーシスに向かう。
 オビ=ワンからの緊急報告を受けた元老院はパルパティーン最高議長に非常時大権を与える。パルパティーンは共和国正規軍の創設を決める。
 ・・・・・・・・・・


・ 監督: ジョージ・ルーカス
・ 製作総指揮: ジョージ・ルーカス
・ 出演:
ユアン・マクレガー   .......... オビ=ワン・ケノービ
ナタリー・ポートマン   .......... パドメ・アミダラ
ヘイデン・クリステンセン   .......... アナキン・スカイウォーカー
イアン・マクディアミッド   .......... パルパティーン最高議長
サミュエル・L・ジャクソン   .......... メイス・ウインドゥ
クリストファー・リー   .......... ドゥークー伯爵
   ペルニラ・アウグスト、アンソニー・ダニエルズ、ジミー・スミッツ、ケニー・ベイカー、テムエラ・モリソン、ダニエル・ローガン、ジャック・トンプソン、オリヴァー・フォード・デイヴィス、ローズ・バーン、アンドリュー・セコンブ、ジェイ・ラガイア、アーメッド・ベスト、フランク・オズ

■ スター・ウォーズ エピソードⅡ クローンの攻撃 Star Wars: Episode II - Attack of the Clones (2002/2002)

テーマ:昔の映画 - ジャンル:映画

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