どんくらの映画わくわくどきどき
自分が観た映画の話題を中心に日ごろ感じたことを書きたい放題     左の写真はフランスのシュノンソー城にて     文中敬称略。文&写真:どんくら
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どんくら

どんくら
好きなことは、映画、写真、旅行、パソコン。最近は語学に力を入れています。
[映画スキ度]
 ★★★ 何度でも観たい。
 ★★or▲▲ もう一度観た/観たい
 ★or▲ 観てよかった。
 ■ フツー。観ても観なくても良かった。
 ▼ ・・・
自己紹介は「自分のこと」を参照してください。
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since 2006/08/12

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クリスマスに観たい映画
本ブログに掲載されているクリスマス関連の映画 (随時更新)     はクリスマス映画として特に好きな映画

■クリスマスがテーマの映画

・ 「素晴らしき哉、人生!(1946)」 60年以上も昔のモノクロ/スタンダードサイズの美しいクリスマス・ファンタジー。自分のつまらない人生を嘆くジョージに、2級天使がジョージがどんなにみんなに役だってきたかを見せて勇気づける。
・ 「グレムリン (1984) 」 自称発明家のペルツァーはチャイナタウンで息子ビリーへのクリスマス・プレゼントにかわいらしい生き物モグワイを買いギズモと名付ける。しかしギズモからとんでもない怪物“グレムリン”が飛び出してくる。
 「ラブ・アクチュアリー (2003)」   クリスマスらしい楽しい映画。クリスマス・シーズンのロンドンを舞台に様々な愛のドラマが同時進行で互いにからみあいながら語られる。キーラ・ナイトレイがとにかく可愛い。
・ 「恋のクリスマス大作戦(2004)」 クリスマスの孤独に耐えられなくなった男が強引に赤の他人の家族になるコメディ
・ 「クランク家のちょっと素敵なクリスマス (2004)」  「今年はクリスマスを祝うのをやめる」と言い出したものだから隣近所から大非難を浴びるコメディ
・ 「戦場のアリア (2005)」 第一次世界大戦さなかのクリスマス・イヴ。敵同士の独仏英(スコットランド)の兵隊たちがつかぬまの休戦を実現した実話。  ダイアン・クルーガー
・ 「エアポート・アドベンチャー クリスマス大作戦(2006)」 大雪で閉鎖された空港で、クリスマス・イブだというのになぜか親のいない子供たちが大暴れするファミリー向けコメディ。
・ 「ファイナル・デッドコール (2006)」   今は女子寮になっている昔殺人のあった邸宅で、クリスマスに女子学生が次々に殺されていくホラー。「暗闇にベルが鳴る(1974)」のリメイク。原題は「ブラック・クリスマス」
・ 「クリスマス・ストーリー (2008)」   クリスマスに大家族が両親の家に泊まりこみで集まる。カトリーヌ・ドヌーヴ
・ 「フォー・クリスマス(2008)」 クリスマスを家族抜きで過ごしてきたカップルが1日で4つのクリスマスに参加しなければならなくなるコメディ。
・ 「マーティン・フリーマンの スクール・オブ・ミュージカル (2009)」  小学校でクリスマスシーズンに上演されるキリスト生誕劇担当になった教師が、有名校教師の元親友にバカにされてついつい口からでまかせの嘘を言ったら、TV・新聞・市長まで巻き込む大騒ぎになってしまうコメディ。ホビットのマーティン・フリーマン主演。英国映画
・ 「クリスマスのその夜に (2010)」 誰もが幸せなクリスマスを迎えられるわけではない。ノルウェーを舞台にクリスマスを迎えた人たちのそれぞれの物語
・ 「くるみ割り人形(2010)」 チャイコフスキーのバレエ「くるみ割り人形」の物語と曲を元にしたエル・ファニング(10歳頃)主演の家族向けのクリスマス・ファンタジー。
・ 「クリスマスを取り戻せ! リトル・ドラゴンとサンタの魔法の石 (2014) 」 ドラゴンがいたころ、孤児院を抜け出した5人の子供たちがサンタの宝物を取り戻そうとがんばる家族向けファンタジー
・ 「ロビン・ウィリアムズのクリスマスの奇跡 (2014)」 クリスマス・イブにそれぞれ問題のある家族を持つ3人の子供たちが両親の家に集まる。父親と長男は犬猿の仲。ところが長男がサンタを信じる息子のプレゼントを自宅に忘れてきたことに気づき父親と一緒に朝までに取りに行ってこようとする。子供向きではないクリスマス・コメディ
・ 「クーパー家の晩餐会  (2015) 」 年に一度、離れて暮らすクーパー家の4世代の家族が集まり仲良くクリスマスイブにディナーを楽しむ。結婚40年の夫婦はクリスマスが終わったら離婚するつもり。
・ 「クランプス 魔物の儀式 (2015)」 クランプスはヨーロッパ中部に伝わる伝説上の恐ろしい生物でクリスマスの頃に現れて悪い子供に警告して罰を与えると伝えられている。やさしさと犠牲というクリスマスの精神を忘れた二組の家族をクランプスが襲う。


■ディケンズのクリスマス・キャロル 

・ 「スクルージ(原題)  (1935)」 モノクロ/スタンダード/約77分。概ね、原作に沿っている。
・ 「クリスマス・キャロル(1938)」 モノクロ。レジナルド・オーエン主演
 「クリスマス・キャロル(1970)」 私が一番好きなクリスマス・キャロル。ミュージカル。アルバート・フィニー主演。
・ 「アメリカン クリスマス・キャロル (1979)」 舞台を世界大恐慌時代の米国に置き換えている。
・ 「クリスマス・キャロル(1984)」 ジョージ・C・スコット主演で名優を前面に出したオーソドックスでまじめな映画。
・ 「クリスマス・キャロル(1999)」 パトリック・スチュワート主演。TV用。
・ 「クリスマス・キャロル(2004)」 ミュージカル。94年から10年間クリスマス・シーズンに上演された舞台劇を映画化。
・ 「Disney'sクリスマス・キャロル(2009)」 3DCGアニメ版
・ 「ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト (2009)」 過去・現在・未来のガールフレンドのゴーストが現れるクリスマス・キャロルのパロディ


■サンタクロース

 「三十四丁目の奇蹟(1947)」  ニューヨークのメイシーズ百貨店の感謝祭パレードのサンタクロース役の老人が「私は本物のサンタクロース」と名乗り裁判にかけられるクリスマス映画の古典。ナタリー・ウッド
・ 「34丁目の奇蹟(1994)」 1947年版のリメイク。リチャード・アッテンボロー  
・ 「サンタクロースになった少年(2007)」(フィンランド)サンタクロース誕生物語
・ 「レア・エクスポーツ 囚われのサンタクロース (2010)」(フィンランド)本物のサンタクロースは実はとても怖い!
・ 「ナイトメア・オブ・サンタクロース (2010)」(オランダ) 本物の聖ニコラスは実はとても怖い!
・ 「アーサー・クリスマスの大冒険 (2011)」 世界中でたったひとり、サンタクロースがプレゼントを届け忘れたこどものために、サンタクロースのできのわるい息子アーサーが一生懸命がんばるファンタジー・アニメーション。
・ 「ガーディアンズ 伝説の勇者たち (2012) 」 子供たちに悪夢を見させるピッチ・ブラック(ブギーマン)から子供たちを守るためサンタクロース率いるガーディアンズが立ち上がる。ヒュー・ジャックマンなど声優陣が豪華なCGアニメ。
・ 「サーシャと魔法のワンダーランド (2013) 」 サーシャは大みそかに「マロース爺さん」を待っている。ロシア映画。
・ 「ゲット・サンタ! 聖なる夜の脱獄大作戦 (2014)」 ロンドンで逃げたトナカイを探していたサンタクロースが不審者として刑務所に入れられてしまう。

■キリスト

・ 「ブレス・ザ・チャイルド(2000)」  悪魔を崇拝する教団がヤコブの星の元に生まれた奇跡の力を持つ子供を狙う
・ 「マリア (2006)」 聖母マリアが告知を受けてからイエスが誕生しエジプトに逃れるまで。ケイシャ・キャッスル=ヒューズ
・ 「新約聖書 イエスと二人のマリア (2012)」 ヨセフがマリアに求婚するところからイエスのよみがえりまで。マグダラのマリア。

■クリスマス休暇

・ 「さらば友よ(1968)」クリスマス休暇で誰もいない会社の金庫を破ろうとする
・ 「P2」 クリスマス休暇でみんな帰った会社の駐車場に女性が監禁される
・ 「ホリデイ(2006)」 女性二人が家を交換してクリスマス休暇をすごす

■クリスマスが出てくるその他の映画

・ 「ドクトル・ジバゴ(1965)」 クリスマス・イブのレストランでラーラがコマロフスキーを撃つ。
・ 「鉄道員(1956)」  家族のクリスマス・パーティの場面がある
・ 「ダイ・ハード (1988)」 ロサンゼルスのビルを武装集団が襲いクリスマス・パーティ中のナカトミ社の従業員を人質にする。
・ 「ダイ・ハード2 (1990)」 LAの事件から一年後のクリスマス・イブ、マクレーン刑事が別居中の妻を迎えに来たダレス国際空港をテロリストグループが乗っ取る。
・ 「ホーム・アローン (1990)」 大人4人子供11人のマカリスター家がクリスマスにパリ旅行。ところが8歳のケビンが家に置き忘れられる。留守宅を狙った2人組の泥棒と戦うケビンはひとりでクリスマスツリーを飾る。
・ 「ホーム・アローン2 (1992)」 今年のクリスマス、マカリスター家はフロリダ旅行。ところがケビンだけがなぜかニューヨークに。ケビンは昨年の2人組と遭遇しおもちゃ屋を守るために闘う。日本でも毎年ニュースになるロックフェラーセンターのクリスマスツリーが出てくる。
・ 「ホーム・アローン5(2012)」クリスマスシーズンに雪積もるメイン州に越してきたバクスター一家。両親の留守中、フィンは家に侵入しようとする3人組と戦う。
・ 「クリスマスに雪はふるの? (1996、フランス)」 貧しくて不幸な母子家庭にもクリスマスはやってくる。
・ 「クライム・クリスマス ニューヨークの白い粉(2001)」 1993年、クリスマス間近のニューヨーク。金持ちの男が誘拐される。妻は必死に身代金を工面しようと奔走するがホリデイシーズンのため現金を用意できない。
・ 「バッドサンタ (2003) 」 酔っぱらいの中年男のウィリーは、クリスマスの時期になるとサンタクロースに扮して子供相手に1か月アルバイトをする。本当の目的はクリスマス商戦で膨らむデパートの金庫。今年はなぜか肥満少年につきまとわれる。
・ 「シャーロットのおくりもの (2006)」 嫌われものの蜘蛛のシャーロットに優しくしてくれたのは子ぶたのウィルバー。シャーロットは、ウィルバーがクリスマスのごちそうにならないように「何か」をしてウィルバーを救おうとする。 ダコタ・ファニング
・ 「アルビン 歌うシマリス3兄弟 (2007)」シマリス3兄弟が住んでいた木がクリスマスツリー用に切られてしまう
・ 「やさしい嘘と贈り物 (2008)」ひとりで暮らす老人は自分宛のプレゼントをクリスマスツリーの下に置く。
・ 「死霊の棲む森 (2008)」 クリスマス・イブにふたごのソフィーが死んだミーガンは死者が蘇る夏至の日を待つ。
・ 「モール☆コップ (2009)」 クリスマス・セールス中のショッピング・モールを襲った強盗団に太っちょの警備員がたったひとりで立ち向かうコメディ
・ 「大洗にも星はふるなり (2009)」 エリコちゃんから「クリスマスイヴに江ノ島で会いましょう」という手紙。日本
・ 「アドベンチャー・オブ・クリスマス 冬の魔女とサンタのプレゼント工場 (2012)」  少女が「クリスマスの星」を探すノルウェーのファンタジー・アドベンチャー。クリスマス・イブで大忙しのサンタクロースも登場。


■クリスマス“も”出てくるその他の映画

・ 「めぐり逢い(1957)」 ラストシーンはクリスマスの頃
・ 「アパートの鍵貸します (1960)」 出世のために上司の浮気用に鍵を貸した男。上司の愛人は片思いの彼女だった。クリスマスのころが舞台。
・ 「未来世紀ブラジル (1985) 」 クリスマスのころのどこか。タトル"Tuttle"の代わりにバトル"Buttle"が逮捕される。
・ 「リーサル・ウェポン (1987)」  クリスマスの頃のロサンゼルス
・ 「めぐり逢えたら(1993)」 冒頭ヒロインが婚約を発表するのはクリスマス
・ 「THE LAST DAY(2004)」 クリスマスで実家に帰省するために列車に乗ったシモンは、ルイーズという娘と知り合う。シモンは親しくなったルイーズを連れて実家に戻る。メラニー・ロラン
・ 「ワンナイト・イン・モンコック (2004)」クリスマス・イブの香港が舞台
・ 「デス・ロード 染血 (2007)」 クリスマスに規制しようとした女子学生が恐怖の体験をする。オランダのシンタクラースの話が出てくる。
・ 「地獄のクリスマス・キャロル (2007)」 「クリスマスイブ」という台詞がなければクリスマスとわからない。
・ 「ヒットマンズ・レクイエム (2008)」 クリスマスのころのブルージュが舞台
・ 「ミッドナイト・トレイン (2009)」 舞台はクリスマスの夜行列車
・ 「パパの木 (2010)」 8歳の女の子シモーンは死んだパパがいないのにクリスマスをするのに反対する。
・ 「アイス・クエイク (2010)」  クリスマス・イブのアラスカで突然大地震が起きる
・ 「ジャックとジル(2011)」  アダム・サンドラーが男女の一卵性双生児を一人二役で演じるおバカコメディ。クリスマスのころにするユダヤ教の行事(らしい)「ハヌカ」が出てくる。
・ 「エリア407  絶滅大陸 (2012) 」 クリスマス休暇を過ごした人達が乗った旅客機が墜落し生存者たちはさらなる恐怖に襲われる。
・ 「レ・ミゼラブル(2012)」 テナルディエの宿屋の場面にサンタクロースがいて「サンタ」と叫ぶ台詞もある。原作ではジャン・バルジャンがテナルディエの宿屋に現れるのは1823年のクリスマスだけど、19世紀のフランスに「サンタクロース」がいたか若干疑問。
・ 「ATM (2012)」 同僚3人は会社のクリスマスのパーティの後で被害に会う
・ 「ヒプノティスト 催眠 (2012)」 クリスマス間近のストックホルムが舞台
・ 「レジェンド・オブ・ホーン 伝説の大冒険 (2012)」 青の妖精たちがクリスマスの準備をしている。
・ 「チャールズ・スワン三世の頭ン中 (2012) 」 クリスマス・パーティのシーンがある。
・ 「ザ・タワー 超高層ビル大火災 (2012) 」  クリスマス・イブの夜、二棟の超高層ビルで大火災が発生する。韓国映画
・ 「テッド (2012)」  1985年のクリスマス、8歳のジョン・ベネットは大きなテディ・ベアをもらい、テディと名付ける。
・ 「スティーラーズ (2013) 」 春になったのに店頭になぜか黒人のサンタクロースが置かれている南部の田舎町の質屋にショットガンを持った男が入ってくる。
・ 「ゲッタウェイ スーパースネーク (2013) 」 クリスマスの頃のブルガリア
・ 「ポリス・ストーリー レジェンド (2013) 」  クリスマスの頃の北京。中国映画
・ 「ジュラシック・ワールド (2015)」 冒頭クリスマスの音楽が流れているがその後まったくそれらしいものがない。
・ 「アタリ ゲームオーバー (2014)」 1982年のクリスマスに売りだされたアタリのゲームソフト「E.T.」は史上最低のクソゲームと今も言われ続けているらしい。
・ 「ブルックリン (2015)」 1950年頃、ブルックリンに住むアイルランド移民のエイリシュは神父がクリスマスに職のない老人たちを招く晩餐会を手伝う。
・ 「SHERLOCKシャーロック 忌まわしき花嫁 (TV2015) 」1895年、クリスマスのころのロンドン。ウエディング・ドレスを着たエミリアが人々の目の前で口に銃口を突っ込んで自殺した。
・ 「キャロル (2015)」 1952年のクリスマスシーズン。ニューヨークのデパートで働くテレーズは貴婦人のキャロルと出会う。



テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画

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