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どんくら
好きなことは、映画、写真、旅行、パソコン。最近は語学に力を入れています。 [映画スキ度] ★★★ 何度でも観たい。 ▲▲ 2度以上観た/観たい ▲ 観てよかった。 ■ 観なくても良かった。 ▼ ・・・ 自己紹介は「自分のこと」を参照してください。 >本ブログは個人として運営しているものです。 >記載内容については正確であることを心がけていますが、保障するものではありません。感想等については主観的なものです。キャストなども個人的に興味を持ったものしか記載していないので映画データとしては使用しないでください。明記しない限り原語版(字幕版)、映画館観賞。 >コメント/トラックバック大歓迎。異論・反論OK。ただし明らかに無関係と私が判断したものは断りなく削除します。トラックバック先の内容は保障できません。 >本ブログの記事や使用している写真はすべて私が記載・撮影したものです。著作権その他の権利は私に所属します。本文中の写真はクリックすると拡大表示されます。 since 2006/08/12
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| ファイナルデッドコースター ▲ まんねりの楽しさ |
原題(Final Destination3 )の通りシリーズ三作目。前作を観ていない人はかなりびっくりさせられるのではないか。ー人の若い女性が未来の大事故を見てしまう。彼女と共に事故を回避した人たちは本来死ぬはずだった。彼らは本来の運命に従い順番通りに死んでいく。それも突然、かなり異常な死に方で次から次へと死んでいく。 一作目で、立っている人にいきなり画面横から猛スピードのバスが突っ込むシーンがあって飛び上がるほど驚かされた。最近これに似たシーンを時々見かけるが私が観たのはこのシリーズのー作目が初めてだった。 今回もほぼ基本に忠実に展開していく。ー作回、二作目を観ているのでそれほど驚かない。むしろお約束の中で誰がどんなふうに死に方をするのか矛想しながら観るのが楽しい。まんねりと言われるだろうがそれがこのシリーズの魅力だとおもう。 ただ今回、まきぞえで無関係の人たちが死んでいたようだがいいのだろうか?
[お約束] 1.未来を見てしまうのは必ず若い女性(4作目は男性) 2.危機は立て続けに訪れる。危機を脱した瞬間死が訪れる。 3.なんの危険もないような時に死は突然やってくる。 4.数字「180」が必ず出てくる。第一作の飛行機の便名。 5.最後の最後にもう一回! 6.俳優に大スターはいない
[シリーズのタイトル] Final Destination (2000) ファナル・デスティネーション Final Destination2 (2003) デッドコースター Final Destination3 (2006) ファイナル・デッドコースター
・ 主演のMary Elizabeth Winstead は、2007年公開の「ダイハード4.0」でジョン・マクレーンの娘を演じている。また同年公開の「デス・プルーフ in グラインドハウス」にも出演。
本映画の公式サイトの解説にジェット・コースターを降りた人数が書かれているけれどこれってネタバレでは?
テーマ:今日観た映画 - ジャンル:映画
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